危険度の種類と基準(詳細はこちら

静穏静穏
3.8e+7 [/cm2 sr] 未満
やや高いやや高い
3.8e+7 [/cm2 sr] 以上
3.8e+8 [/cm2 sr] 未満
高い高い
3.8e+8 [/cm2 sr] 以上
3.8e+9 [/cm2 sr] 未満
非常に高い非常に高い
3.8e+9 [/cm2 sr] 以上
  • 危険度はGOES衛星(米国上空の静止軌道衛星)の24時間フルエンスを基準として算出されています。
  • 「非常に高い」が予報されている場合は、衛星運用への注意が必要です。
  • 予報値は毎時更新されます。

電子フルエンス予報

毎時更新/前回の更新日時: 2025/04/04 05:42(JST)
aaa
24時間後
2025/04/05 14:00 JST

やや高い

静穏 28 % | やや高い 72 % | 高い 0 % | 非常に高い 0 %

フルエンス期待値(/cm2 sr)

4.74e+7
aaa
48時間後
2025/04/06 14:00 JST

やや高い

静穏 0 %
やや高い 97 %
高い 3 %
非常に高い 0 %

フルエンス期待値(/cm2 sr)

1.88e+8
aaa
72時間後
2025/04/07 14:00 JST

やや高い

静穏 0 %
やや高い 66 %
高い 34 %
非常に高い 0 %

フルエンス期待値(/cm2 sr)

3.66e+8

お知らせ

2022年3月14日
本ウェブサイトのURLが https://radi.nict.go.jp/ に変わりました。
2017年10月1日
2017年10月16日よりあらせ衛星軌道の予測を開始します。

観測データBOX

静止軌道高エネルギー粒子(GOES, ひまわり衛星, DRTS衛星)、太陽風(DSCOVR衛星,RACE衛星)、地磁気指数(AE/Dst)の最新の観測値プロットを見ることができます。

  • 静止軌道衛星危険度予測

    静止軌道衛星
    危険度予測

    各地方時における2 MeV以上の電子フラックスの予測値と危険度を調べることができます。

  • 予測実績

    予測実績

    実際の観測値と予測値の比較プロットを見たり、予測適中率を調べることができます。

  • 電子フラックスの推移

    電子フラックスの
    推移

    GOES衛星シリーズが1996~2010年に観測した2MeV以上の電子フラックスの推移をご覧になれます。